施設からのお知らせInformation
  • グループホームみさわハイツからのお知らせ

  • 2017.10.30

    札幌方面旅行に行ってきました。

    10月21日、22日に3班の旅行は、札幌方面に行きました。
    1日目、サッポロビール博物館を見学し、ビールの試飲もしました。
    宿泊は定山渓ホテル万世閣ミリオーネに泊りました。
    2日目は、白い恋人パーク、札幌競馬場、札幌ドームと周りました。
    白い恋人パークでは、多くの人がお土産を購入していました。札幌ドームツアーでは普段入れないマウンドや選手の控室も見学しています。台風の影響を受けずに予定通り楽しい旅行となりました。

  • グループホームみさわハイツからのお知らせ

  • 2017.10.09

    駅伝カメの子大会・走ろうカメの子大会に参加しました。

    清水町 体育の日記念スポーツ大会 駅伝カメの子大会・走ろうカメの子大会に参加しました。
    駅伝大会については、Aチーム1位。Bチーム5位の成績でした。
    個人では、30歳代の部 1位   40歳代の部 2位、3位   50歳代の部 1位となっています。

  • グループホームみさわハイツからのお知らせ

  • 2017.10.01

    地域奉仕活動を行いました。

    10月1日(日)、御影駅の掃除と御影地域周辺のごみ拾いを実施しています。

  • せせらぎ荘からのお知らせ

  • 2017.08.16

    せせらぎ花火大会

    お盆を前に、納涼花火大会を盛大に???開催いたしました。

    せせらぎニュース PDF
  • 清水旭山学園からのお知らせ

  • 2017.08.03

    第72回天皇賜杯 北・北海道大会 優勝!

    今年の天皇賜杯第72回全日本軟式野球大会北・北海道大会は、7月29日(土)から3日間の日程で北見市で開催されました。全国トップレベルの六花亭を予選で倒し、十勝支部代表として出場した我チームは一回戦から順当に勝ち進み、準決勝では昨年準優勝のHOKUMOH(網走支部)と対戦。怪我から復帰した中川投手の力投により何とか決勝戦へ駒を進めました。最終日は、白糠町役場(釧路支部)との決勝戦が行われ、エース上床投手の抜群の安定感と猛打が爆発し、見事全国大会(兵庫県)の切符を手にすることができました。日頃より応援して頂いている皆様への感謝の気持ちと共に全国大会も全力で戦ってきます。

  • せせらぎ荘からのお知らせ

  • 2017.07.18

    第15回せせらぎ夏まつり

    今年も、総勢600名を超える人数で、夏祭りを開催いたしました。
    ご協力ありがとうございました。

    せせらぎニュース PDF
  • 清水旭山学園からのお知らせ

  • 2017.07.13

    旭山地域大運動会

    平成29年7月9日(日)剣の郷創造館グランドで旭山地域大運動会が開催されました。気温30度以上の中、利用者の皆様も汗だくになりながら競技を楽しんでいました。午後からは懇親会で焼き肉に舌鼓を打ち、炎天下のもと楽しいひと時を過ごしました。

  • 御影農志塾からのお知らせ

  • 2017.01.19

    御影農志塾の廃プラスチック中間処理新工場が完成しました。!

     御影農志塾の廃プラスチックリサイクル事業である新工場が完成しました。

    新工場は、とてもおしゃれな外観で、工場内は機械が設置されても余裕があるスペースとなっています。 併設された多目的ルームでは日当たりも良く広々とした空間となっており休憩時間には利用者さんがくつろぐには十分な造りとなっています。また旧工場に関しては、廃プラの原料を選別する場所となり、雨、風、雪も心配することなく作業が効率よく行えるようになりました。本格的な稼働も始まり利用者さん,職員共に協力をして安定した生産を目指し日々頑張っています。

  • あさひ荘からのお知らせ

  • 2017.01.10

    障害者支援施設あさひ荘の新棟が完成しました!

     2015年から建設が行われてきた障害者支援施設あさひ荘の新棟が完成しました。新棟は鉄骨造平屋建て、延床面積は約2,374㎡で旧建物の約1.7倍の広さです。この新棟は幅広い利用者ニーズに対応できる機能の整備として、利用者の高齢化に配慮し、建物全体をバリアフリー化し、浴室に機械(介護)浴槽を設置すると共に、車いすや歩行器の使用を想定したゆとりある廊下幅と日中活動スペース(機能訓練作業室)を確保しました。

    また、建替え前は2人部屋が中心でしたが、利用者特性に応じた支援とプライバシーの確保のため、短期入所者用の居室を含む全ての居室を個室化しました。なお、この新棟の完成により在宅障害者支援のための施設機能として、災害時に在宅の障害者の方を受入れる福祉避難所機能としても期待されるところです。

  • 清水旭山学園からのお知らせ

  • 2016.09.10

    「台風10号」による被災状況ならびにお見舞いとお礼

    平成28年8月30日(火)清水町全域の激しい大雨により、当施設でも職員13名が緊急時に備えて施設に待機しました。水防作業等に従事し施設利用者様の安全対策に努めてましたが、8月31日(水)0:15居住棟への浸水が予見され、利用者様全員居住棟2階へ避難しております。利用者様全員の避難誘導の確認を無事終了した直後一部居住室への床上浸水を確認しております。水の勢いは激しく施設周辺の道路が川のような状況となりました。

    幸い利用者様及び職員全員が無事に避難することができました。旭山地区周辺でも多大なる被害を受け、電話回線も不通で幹線道路も通行止めとなりました。同日午前9:00より復興作業を開始し、職員一丸となり取り組みを進めております。また、正午頃2名のご父兄様が迂回路を経由し、ご来園頂き「何か手伝うことはないかい」と優しいお言葉を頂きました。本当に感謝すると共に涙が出るほど人の温かさを肌で感じました。(実際この時施設まで車で辿り着くには迂回路を経由し、一路線のみ通行可能の状況でした)

    復興作業も順調に進み、9月8日(木)床上浸水した一部居住室の改装工事終了と共に全利用者様が通常の居住室に戻ることができました。皆様方には、たくさんの励ましのお言葉やお見舞いを頂き厚くお礼申し上げます。本当にありがとうございました。今回の災害で十勝清水町は、甚大なる被害を受けました。現在も通常の生活とはかけ離れた生活を余儀なくされている町民の方がいることも伺っております。皆様方が早く安心した生活を取り戻すことができるように施設職員一同心より願っております。「みせましょう!十勝清水町の底力を」